カテゴリ: 思考法・問題解決
「思考法・問題解決」の書籍要約一覧。
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『ロジカル・シンキング』照屋華子・岡田恵子|「で、結論は?」と言われる人へ
『ロジカル・シンキング』(照屋華子・岡田恵子)の要約。会議で渾身の資料を出した。データも分析も揃っている。なのに上司の第一声が「で、要するに何が言いたいの?」だった。
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『世界で一番やさしい考え方の教科書』榊巻亮さん|「よく考えて」の中身を、認知・思考・行動の循環で解く
『世界で一番やさしい考え方の教科書』(榊巻亮さん)の要約。「もっとよく考えて」。仕事でこう言われて、固まった経験はありませんか。
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『直感と論理をつなぐ思考法 VISION DRIVEN』佐宗邦威|「妄想」が戦略に先立つ
『直感と論理をつなぐ思考法 VISION DRIVEN』(佐宗邦威)の要約。「2035年までに人類を火星に移住可能にする」。イーロン・マスクのこの言葉を、あなたはどう受け取りますか。
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『バカと無知』橘玲|炎上も差別も、旧石器時代の脳のせいだった
『バカと無知』(橘玲)の要約。ニュースやSNSを見て「なぜあの人はあんなに怒っているのか」とモヤモヤする。その違和感の正体を、橘玲さんは脳の設計図から説明します。
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『予想どおりに不合理』ダン・アリエリー|あなたの選択は、最初から仕組まれている
『予想どおりに不合理』(ダン・アリエリー)の要約。雑誌の購読プランに、誰も選ばないはずの選択肢が一つだけ混じっている。
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『メタ思考トレーニング』細谷功|「言われた通り」にやるほど、評価されなくなる
『メタ思考トレーニング』(細谷功)の要約。上司に「ドローンについて調べて報告して」と言われて、すぐに検索を始めた。よくある光景です。
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『頭がよくなる思考術』白取春彦|「考えている」つもりで、絵を眺めているだけかもしれない
『頭がよくなる思考術』(白取春彦)の要約。机の前で腕を組んで、じっと悩む。そんな時間を「考えている」と呼んでいませんか。
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『失敗の科学』マシュー・サイド|なぜ航空事故は減り、医療ミスは減らないのか
『失敗の科学』(マシュー・サイド)の要約。同じ「人の命を預かる仕事」なのに、航空業界の事故は劇的に減り、医療業界のミスはなかなか減らない。
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『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』山口周|論理が「正解のコモディティ化」を招く時代の処方箋
『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』(山口周)の要約。海外のグローバル企業が、幹部候補を名門の美術学校に送り込んでいる。出勤前のビジネスエリートが、美術館のギャラリートークに通っている。