書籍記事
これまでに公開した書籍要約の一覧。
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『ドーパミン中毒』アンナ・レンブケ|快楽を追うほど、幸せから遠ざかる脳の理由
『ドーパミン中毒』(アンナ・レンブケ)の要約。前例のない豊かさ、自由、テクノロジーの中で暮らしているのに、私たちはなぜこれほど不安で、うつっぽくて、疲れているのでしょうか。
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『池上彰の行動経済学入門』池上彰|その「980円」に、なぜ手が伸びるのか
『池上彰の行動経済学入門』(池上彰)の要約。1000円と980円。差はたった20円なのに、980円のほうが「ずっと安い」と感じてしまう。
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『スノーピーク「好きなことだけ!」を仕事にする経営』山井太|市場調査をやめたら、粗利50%のブランドになった
『スノーピーク「好きなことだけ!」を仕事にする経営』(山井太)の要約。新製品を出す前に、まず市場を調べる。競合を見る。売れ筋をベンチマークする。
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『任天堂“驚き”を生む方程式』井上理|スペックで競わない会社が、世界一になった
『任天堂“驚き”を生む方程式』(井上理)の要約。100年に1度と言われた不況の真っただ中。名だたる大企業が数千億円の赤字に沈むなかで、たった1社だけ過去最高益を叩き出していました。
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『会って、話すこと。』田中泰延|自分の話も、相手への質問も、いらなかった
『会って、話すこと。』(田中泰延)の要約。会話がうまくなりたくて、話し方の本を40冊ほど買い込んだ人がいます。この本の著者、田中泰延さんです。
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『伝わる・揺さぶる!文章を書く』山田ズーニー|文章が書けないのは、文才ではなく「考え方」の問題
『伝わる・揺さぶる!文章を書く』(山田ズーニー)の要約。川崎市に住む48歳の女性が、求人の年齢制限をひっくり返して採用されました。
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『外資系コンサルのスライド作成術』山口周|資料は「作る」前に「言い切る」
『外資系コンサルのスライド作成術』(山口周)の要約。スライドを作るとき、あなたはまず何から手をつけますか。
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『超訳 カーネギー 人を動かす』デール・カーネギー|正論で人は動かせない。カギは「自尊心」だった
『超訳 カーネギー 人を動かす』(デール・カーネギー)の要約。正しいことを言ったのに、相手がかたくなになった。そんな経験はありませんか。
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『コンサルを超える 問題解決と価値創造の全技法』名和高司|正しい答えより、信じさせて動かす技術
『コンサルを超える 問題解決と価値創造の全技法』(名和高司)の要約。会議で完璧に正しい提案をしたのに、誰も動かなかった。そんな経験はありませんか。
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『問いのデザイン 創造的対話のファシリテーション』安斎勇樹・塩瀬隆之|「盛り上がった会議」が何も変えない理由
『問いのデザイン 創造的対話のファシリテーション』(安斎勇樹・塩瀬隆之)の要約。意見を出し合った。ホワイトボードは付箋で埋まった。全員が満足した顔で会議室を出た。