書籍記事
これまでに公開した書籍要約の一覧。
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『ビジネス・フォー・パンクス』ジェームズ・ワット氏|「人の話は聞くな」と説く本が、なぜ財務を極めろと言うのか
『ビジネス・フォー・パンクス』(ジェームズ・ワット氏)の要約。ヘリコプターでロンドン上空を飛び、ネコの剥製をパラシュートで街に落とす。許可は取っていません。
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『起業は意志が10割』守屋実|才能でも資金でもなく、動くか動かないか
『起業は意志が10割』(守屋実)の要約。30年で52の新規事業に関わってきた人が、自分の戦績を「5勝7敗5分け」と書いています。
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『リーダーの教養書』出口治明・楠木建ほか|「すぐ役立つ知識」ほど、すぐ役立たなくなる
『リーダーの教養書』(出口治明・楠木建ほか)の要約。「フィンテック1時間で早わかり」。こういう本を何冊読んでも、なぜか思考は強くならない。
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『集中講義 大乗仏教』佐々木閑|ブッダの教えは、なぜ「別物」になったのか
『集中講義 大乗仏教』(佐々木閑)の要約。お葬式で耳にするあのお経を、お釈迦様がそのまま説いた言葉だと思っていました。
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『武器としての「資本論」』白井聡さん|「牛丼で十分」が、あなたを安く働かせる
『武器としての「資本論」』(白井聡さん)の要約。夕方6時の京王線。押しつぶされそうな満員電車の中で、30歳くらいのサラリーマンが必死に分厚い本を読んでいました。カール・マルクスの『資本論』…
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『自由になるための技術 リベラルアーツ』山口周|教養は「知識」ではなく、常識から自由になる技術
『自由になるための技術 リベラルアーツ』(山口周)の要約。教養がある人、と聞いて何を思い浮かべますか。
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『里山資本主義』藻谷浩介|お金に依存しない「保険」を、暮らしの隣に建てる
『里山資本主義』(藻谷浩介)の要約。給料が10分の1になっても、暮らしはむしろ豊かになる。そんな逆転が、中国山地の過疎の町で実際に起きています。
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『ぼくたちに、もうモノは必要ない。』佐々木典士|モノを95%捨てた男が見つけた幸せの正体
『ぼくたちに、もうモノは必要ない。』(佐々木典士)の要約。片付けても、なぜかまた散らかる。収納グッズを買い足すたびに、モノはむしろ増えていく。
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『残酷すぎる人間法則』エリック・バーカー|人間関係の常識は9割まちがっている
『残酷すぎる人間法則』(エリック・バーカー)の要約。配偶者の気持ちを、あなたはどれくらい正確に読めていると思いますか。
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『心の傷を癒すということ』安克昌|心を癒すのは、治療ではなく「ただ、そばにいる人」
『心の傷を癒すということ』(安克昌)の要約。大きなショックを受けた人に、私たちは何をしてあげられるでしょうか。