カテゴリ: コミュニケーション・文章術
「コミュニケーション・文章術」の書籍要約一覧。
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『超コミュ力』田村淳|うまく話せる人が、コミュ力が高いわけではない
『超コミュ力』(田村淳)の要約。中学生のとき、初めて付き合った子に「淳くんと話しても面白くないから」とフラれた人がいます。交際はわずか1週間でした。
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『伝え方の魔術 集める・見抜く・表現する』及川幸久|伝わらないのは技術ではなく「ネタ」の問題
『伝え方の魔術 集める・見抜く・表現する』(及川幸久)の要約。プレゼンが響かないとき、私たちはつい話し方や資料の見栄えを反省します。
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『20歳の自分に受けさせたい文章講義』古賀史健|文章は「書く」のではなく「翻訳」する
『20歳の自分に受けさせたい文章講義』(古賀史健)の要約。頭の中では言いたいことが渦巻いているのに、いざ書き始めると一行目で固まる。話すときはあんなにスラスラ出てくるのに、なぜか書けない。
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『「文章術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。』藤吉豊・小川真理子|プロ100人が同じことを言っていた
『「文章術のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。』(藤吉豊・小川真理子)の要約。文章術の本を、あなたは何冊買ったでしょうか。
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『よけいなひと言を好かれるセリフに変える言いかえ図鑑』大野萌子|悪気がないひと言が、いちばん人を傷つける
『よけいなひと言を好かれるセリフに変える言いかえ図鑑』(大野萌子)の要約。「相手のためを思って言ったのに、なぜか不機嫌にさせてしまった」
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『世界で一番やさしい 資料作りの教科書』榊巻亮|伝わるなら、資料など作らなくていい
『世界で一番やさしい 資料作りの教科書』(榊巻亮)の要約。きれいな資料を一生懸命作ったのに、上司から何度も赤字を入れられる。直しても直しても、まだ何か言われる。
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『人を操る禁断の文章術』メンタリストDaiGo|文章は「読ませる」ためでなく「動かす」ために書く
『人を操る禁断の文章術』(メンタリストDaiGo)の要約。きれいな文章を書こうとするほど、人は動かなくなる。
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『異文化理解力』エリン・メイヤー|「気が利かない外国人」は、文化の地図を持っていないだけ
『異文化理解力』(エリン・メイヤー)の要約。セミナーで中国人の専門家に意見を求めたら、彼はずっと黙っていました。
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『人望が集まる人の考え方』レス・ギブリン|人が一番飢えているのは「自尊心」だった
『人望が集まる人の考え方』(レス・ギブリン)の要約。職場で「あの人は強情でやりにくい」と感じたことがありませんか。
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