著者: 山口周
山口周さんの本の書評・要約(9冊)。
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『外資系コンサルのスライド作成術』山口周|資料は「作る」前に「言い切る」
『外資系コンサルのスライド作成術』(山口周)の要約。スライドを作るとき、あなたはまず何から手をつけますか。
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『自由になるための技術 リベラルアーツ』山口周|教養は「知識」ではなく、常識から自由になる技術
『自由になるための技術 リベラルアーツ』(山口周)の要約。教養がある人、と聞いて何を思い浮かべますか。
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『ビジネスの未来』山口周|低成長は衰退ではなく、ゴールに着いたサインだった
『ビジネスの未来』(山口周)の要約。これだけ便利な世の中なのに、なぜか毎日が少し息苦しい。仕事にも、前ほどやりがいを感じない。
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『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』山口周|論理が「正解のコモディティ化」を招く時代の処方箋
『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』(山口周)の要約。海外のグローバル企業が、幹部候補を名門の美術学校に送り込んでいる。出勤前のビジネスエリートが、美術館のギャラリートークに通っている。
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『外資系コンサルが教えるプロジェクトマネジメント』山口周|プロジェクトが失敗する原因は、始まる前に決まっている
『外資系コンサルが教えるプロジェクトマネジメント』(山口周)の要約。プロジェクト、うまくいってますか。