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『佐藤可士和のクリエイティブ・シンキング』佐藤可士和|クリエイティブは「絵の才能」ではなく問題解決である
『佐藤可士和のクリエイティブ・シンキング』(佐藤可士和)の要約。「クリエイティブな仕事は、自分には関係ない」。そう思って生きてきた人ほど、この本は裏切ってきます。
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『スターバックスはなぜ値下げもテレビCMもしないのに強いブランドでいられるのか?』ジョン・ムーア氏|ブランドは「作る」ものではなく「にじみ出る」もの
『スターバックスはなぜ値下げもテレビCMもしないのに強いブランドでいられるのか?』(ジョン・ムーア氏)の要約。スターバックスが最初の10年でテレビ広告に使ったお金は、合計1000万ドル未満でした。
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『マーケティングを学んだけれど、どう使えばいいかわからない人へ』西口一希さん|学ぶほど迷子になる理由
『マーケティングを学んだけれど、どう使えばいいかわからない人へ』(西口一希さん)の要約。本を読み、セミナーに出て、フレームワークもひと通り言えるようになった。なのに、自分の仕事で何から手をつければいいのかわからない。
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『世界的優良企業の実例に学ぶ 「あなたの知らない」マーケティング大原則』足立光・土合朋宏|熱心なファンを大事にする会社ほど、静かに縮む
『世界的優良企業の実例に学ぶ 「あなたの知らない」マーケティング大原則』(足立光・土合朋宏)の要約。熱心なファンの声を聞いて商品を良くする。まっとうな努力に見えます。でも、その努力の先で会社が縮んでいくとしたら、どう思うでしょうか。
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『ニューヨークのアートディレクターがいま、日本のビジネスリーダーに伝えたいこと』小山田育・渡邊デルーカ瞳|「いい物を作れば売れる」が通じない理由
『ニューヨークのアートディレクターがいま、日本のビジネスリーダーに伝えたいこと』(小山田育・渡邊デルーカ瞳)の要約。「これだけ品質がいいのに、なぜか売れない」。そう感じたことはありませんか。
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『コトラーのマーケティング4.0』フィリップ・コトラー|買ってもらうより、語ってもらえ
『コトラーのマーケティング4.0』(フィリップ・コトラー)の要約。旅行先のホテルを決めるとき、あなたは何を一番信じますか。
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『ここらで広告コピーの本当の話をします。』小霜和也|コピーを書くのは前日でいい、9割は考える時間だ
『ここらで広告コピーの本当の話をします。』(小霜和也)の要約。「水とは、生命の源である。」
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『共感SNS 丸く尖る発信で仕事を創る』ゆうこす|フォロワー2万人でも、来たのは3人だった
『共感SNS 丸く尖る発信で仕事を創る』(ゆうこす)の要約。Twitterのフォロワーが、1日で2万人まで一気に伸びた。それなのに、イベントを開いたら集まったのはたった3人。
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